英国タンノイ製

昨日まではZABADAKの話でしたが・・。
先日は、2か月に1度ある知り合いの家でのクラシック音楽の鑑賞会に参加してきました。
彼のオーディオルームには、英国タンノイ製の、30年前で50万円くらいしたというスピーカーが
置いてあり、アンプは元東芝の設計技術者様お手製の真空管アンプで、それはまるで信じられない
くらい天空の調べのごとき音で、毎回うっとり聴いています。
かつてはクラシックとは縁もゆかりもなかった僕ですが、今ではバッハやスカルラッティなどのバロック音楽を中心に、楽器はチェンバロが好きで、そのあたりを中心に絵を描く時だけ聴いています。
しかし普段は・・・・ZABADAKや坂本真綾や新居昭乃という、聴衆層が極めて微妙な音楽を、オンボロ軽自動車のカーステレオでガンガン聴いております(☆_☆)
コメント
コメントありがとう。確かに兄損アニソンに真空管は似合わないね。
しかしBOSEのほうは、坂本真綾のエンジェルヴォイスの息遣いまで聴かせてくれますぞ☆
しかしBOSEのほうは、坂本真綾のエンジェルヴォイスの息遣いまで聴かせてくれますぞ☆
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うーんそうだよねえ、聞く場所とか機材で音楽の好みも変わるよねぇ。
わっちもオーディオに目覚めるまではジャズなんて聴かなかったMon
そう、そんでもって職場のロビーではクラシックを流し、MP3には
アニソンがぱんぱか・・・
つーわけで
あなたの聴き方は非常に正しい!